シェルティとの出会い

今年4歳になったシェルティとの出会いは、ペットショップでした。
生まれつき心臓に障害があり売り物になるどころか、早急に手術をしないと手遅れになってしまうという状態でした。

そこでうちでもらいうけ現在に至ります。

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その時はこんなでした。

今ではすっかり良くなって元気よく走りまわっています。

ブルーマールで耳は立ち耳、自由奔放に育ててしまい、今まちょっと大変です。

雑種猫との出会い

雑種ネコは1998年ちょうど10年前にうちに来ました。

友達から近所で猫が子供を生んで困っているのでどうか?と声をかけられその日の夕方に見に行ったのがきっかけです。

行ってみるとすでに数人のかたが集まっていて子猫を見ていました。
一匹ずつもらわれていき最後まで残ったのがうちの猫です。

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顔がキュッとしてちょっと”ぶちゃいく”です。

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遊んでる姿はめちゃかわいい!

うちに来た時は手のひらに乗るくらいだったのに今では6kg程の大きさです。

わんクリックで、わんこを救おう

を飼っていなくても、愛犬家ではなくても、1人ひとりの少しの意識で、たくさんの命が救える『ONE LOVE』プロジェクトというコンテンツがあります。

ONEクリックDonationはONEクリックすることで、10円をDonation(寄付・貢献)することができます。

ONE LOVEグッズはブレスレットとステッカーがあるのですがグッズの売り上げの一部は犬たちの新しい家族を探す団体に寄付されます。

里親でうちにやってきたゴールデンも元は捨て犬だったそうです。以前ペット関係の仕事をしてたのですが、捨て犬の多さには正直びっくりしました。大抵はスタッフが引き取ってくれる飼い主を必死で探すのですが、そうでない犬たちは”しかるべき処置”をされることになります。
何度か用事があり動物管理センターに行きましたが、必ず何頭かの犬たちが収容されています。

当然飼い主のモラルや、社会制度と言ったものの改善が必要なのですが今すぐにでも始められるプロジェクトがあるのは心強いものを感じます。

ONE-LOVEロゴ

ONEクリックdonation

ONE LOVEというサイトではわんクリックで募金のできるDonation(寄付・貢献)プロジェクトをやっています。

少しでも人間の都合のために不幸になる犬たちを減らしたいと思いませんか?

ちょっとでも興味がわいた方はのぞいてみてください。

ONE LOVE←サイトはこちら